イクオス

イクオスで薄毛解消

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イクオスの全成分について

イクオスの全成分は以下の通りです——

グリチルリチン酸2K(有効成分)、塩酸ジフェンヒドラミン(有効成分)、センブリエキス(有効成分)、オウゴンエキス、ビワ葉エキス、ヒオウギ抽出液、ダイズエキス、クララエキス、クワエキス、シャクヤクエキス、セイヨウキズタエキス、ゴボウエキス、ローマカミツレエキス、シナノキエキス、ヒキオコシエキス、ボタンエキス、北海道ミツイシコンブ由来エキス(M-034)、ペルベチアカナリクラタ、スサビノリエキス、D-パントテニルアルコール、コンフリーエキス、ニンニクエキス、クロレラエキス、アルニカエキス、カンゾウハエキス、オランダカラシエキス、高分子ヒアルロン酸ナトリウム、低分子ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解コラーゲン、水素添加大豆リン脂質、松エキス、D-パントテニルアルコール、ジオウエキス、シラカバエキス、ドクダミエキス、天然ビタミンE、ニンジンエキス、DL-PCA・Na液、アラニン、アルギニン、セリン、プロリン、グリシン、PCA、塩酸リジン、トレオニン、乳酸Na液、アスパラギン酸、フェニルアラニン、メチオニン、イソロイシン、ヒスチジン、バリン、アシタバエキス、イエローヒマラヤンラズベリー根エキス、セージエキス、ベニバナエキス、オドリコソウエキス、サクラ葉抽出液、ローズマリーエキス、エタノール、フェノキシエタノール、POE硬化ヒマシ油、ラウリルジメチルアミンオキシド液、濃グリセリン、無水エタノール、BG、トリメチルグリシン、ソルビトール液

以上で分かる通り、石油系界面活性剤、香料、パラベン、鉱物油、タール系色素、紫外線吸収剤、シリコン、酸化防止剤などは一切使っていません。刺激が少ない成分ばかりなので、安心して使い続けることができます。

また育毛成分だけでなく、低分子ヒアルロン酸ナトリウム、加水分解コラーゲンといった肌ケア成分、そしてアラニン、アルギニン、セリン、プロリンといった非必須アミノ酸も配合されていて、頭皮を健全な状態に保ってくれます。

イクオスには植物エキスがたっぷり

イクオスの第1の特徴は、その配合成分の多さ。グリチルリチン酸2K、センブリエキス、ジフェンヒドラミンHCIという3つの有効成分のほか、61種類に渡る成分が様々な効果を発揮します。

その中には、加水分解コラーゲン、ヒアルロン酸ナトリウム、16種類のアミノ酸といった肌ケア商品でおなじみのものも多いのですが、やはりイクオスの中心になるのは薄毛対策用成分。「オウゴンエキス」「ダイズエキス」「クララエキス」「ビワ葉エキス」「ヒオウギ抽出液」などの植物エキスがたっぷりと入っています。

男性型脱毛症を引き起こすのは、DHTという物質です。このDHTは「活性型男性ホルモン」ともいわれ、テストステロン(男性ホルモン)が5αリダクターゼという物質と結合することによって生成されます。

薄毛の代表的な症状は生え際の後退による「M字ハゲ」ですが、これを予防するにはDHTの活動を抑えなければなりません。

イクオスに配合されている植物エキス群は5αリダクターゼの活動を阻害し、DHTが生成されないようにします。しかも天然成分ということで副作用の心配もほとんどありません。体に負担をかけることなく、薄毛の進行を食い止めてくれます。

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